高校受験 成績 心配

何がしたいかを探してみよう

学校って、教科書がきまって、教わることも決まってますね。
だから、予習にしても、ページをめくると、
書かれてあります。

 

それを見たら、明日の授業のことがだいたいわかる。
これが勉強のやり方とかって、
そのように、教科書も組まれています。

 

しかし、それが、出来ない、分からない生徒が多いんです。
これって、生徒の責任じゃない。
かと言って、学校の責任でもないでしょうね。

 

 

とかく、親御さんは、学校が悪い方とか、
良い生徒いないからとか、わけの分からない理屈がでます。
でも、子供を思う親としたら、なんでも

 

いいたくなるでしょうね。
すべてが、噛み合ってないんです。
どうしたらいいいのか。

 

 

時間は過ぎていきます。
時間に追われ、焦るばかりです。
すると、泥沼にハマっちゃうんですね。

 

生徒さんに、子供に話を聞くのが一番。
子供もわかんないというこもしれない。
それは、そうです。

 

だから、教育なんでしょうね。
なにがやりたいかを見つけてあげましょう。
別に5科目でなくていいんです。

 

どうせ、社会に出たら、そんなものは
結びつきがなくなります。
しかし、大事です。

 

そして、社会のなかでも、つながっています。
それで、まずは、夢でもなんでも、
やりたいことを見つけ出して、

 

それには、何が必要かを
作業の中から、当てはめるのがいいと思います。